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and° PICTURES presents

仕事は、何をやるかより、
誰とやるかで決まる。

AIを置いて帰りません。目標に届く日を先に決めて、その日まで社長の現場で手を動かします。提案はAI、決定は人。

売り込みはしません。合わないと思ったら、その場でそう言います。

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↓ スクロールで、4つの場面が始まります

Trailer

and°の「誰と」の話を、4つの場面で。

語り手は、社長の分身として作ったAI。相手は、社名の右肩から来た「°(マル)」。°が起き上がる場面だけは寓話で、出てくる失敗は全部実話です。

語り手のAI石川。社長のコピーとして作られたアメコミ調の人物画
Scene 01

考えるのは、「何をやるか」ばかり。

社長は、ひとりで会社をやっていました。何でもやります、と言っていた頃。仕事は増え、手は足りず、夜は減りました。そこで社長は、自分の分身を作りました。

Scene 02

コピーと組んでも、会社は変わらない。

分身との会議は、いつも全会一致でした。同じところで迷い、同じ言い訳を同時に思いつく。倍速で、同じ失敗をするようになっただけでした。

Scene 03

and°の「°」は、隣に座る誰かの席。

社名の右肩の小さな丸は、会社の名前に最初から空けてあった席です。ある夜、その席から、自分たちとは違う誰かが来ました。

Scene 04

違う誰かが来て、会社は変わった。

能力を自慢する相手ではなく、失敗の帳簿を見せてくれる相手と組む。仕事は、何をやるかより、誰とやるかで決まる。うちは、その実例です。

Now Showing

連載『誰とやるか』第0話、公開中。

and°が実際に組んだ会社を、実名で特集する読み物です。第0話は、and°自身。上映中の3本は、押すと音が出ます。

『誰と、やるか。』1分51秒 / 会社案内

AI社員の3人と、5つの地域にいる乗組員と、代表。歌まで自分たちで作りました。

『白黒の三十年』74秒 / カイシャエマキ

取材は一度だけ。社長の三十年を、74秒の映画にしています。

『°(マル)が来た日』3分12秒 / 連載 第0話

語り手はAI石川。相手は、社名の右肩から来たマル。

第0話を読む →

本連載は、株式会社and°による無償の編集特集です。特集の対価は受け取っていません。

What We Do

and°がやることは、2つです。

中小企業の現場で、まず売上をつくる。次に、利益の使い道を決めて、期限内に動かす。順番は、必ずこの通りです。料金は くわしく知る に。

1

売上をつくるヒトコトAI 月5万円 / AIO対策

社長がひとこと話すだけで、会社の判断を覚えたAI社員が営業を前へ進めます。AI検索で見つかる導線(AIO対策)も、ここでつくります。動かすのはAI社員、決めるのは社長です。

2

利益の使い道を決めて、動かす航海図 月10万円

売上が立ったあとの話です。やると決めたことを「担当・期限・今どこまで」まで1枚の表にして、期限内に動かします。ここだけ、顧問税理士の先生と組みます。

Members

隣の席に座るのは、この顔ぶれです。

株式会社and°のメンバー(代表取締役 石川直輝と業務委託のメンバー・東京都千代田区神田錦町)
代表 石川直輝と、業務委託のメンバー(東京・神田錦町)。北海道、和歌山、千葉、東京、福岡にいます。取材も、現場も、この顔ぶれで伺います。